玄箱PROでとりあえずSSHを
telnetはいやなので。。。
開発環境はCDROMに入っているので
それを使ってあげよう
添付CD-ROM内に収録されているファイル「development_kit¥hddrootfs.tar.gz」
をsbmで開いているディレクトリに展開
NANDフラッシュへの軽減らしいけど。。。
えぇ。。。
それじゃなんのためのRAMですかぁ?。。。
まぁRAMへの書き込みが多くなると寿命が縮むのもわかるけどさぁ
その辺もっと考えてよね
この辺の作り込みはあまいなぁ。。。
もっと必要最低限の環境は作って欲しいわ
そんなわけでsshは/usr/local/binにあるんだけど
sshをかますと
PRNG is not seeded
ホント死ね。。。
うごかねないですね。
hddbootでかましても同じエラーがでます。
pingとかは打てるのになぜ?*??
/dev/randomがないので
たぶんランダム変数が作れないと思うので
動いたよw
chrootではこれでOK
HDDbootでもrandomさえ作ってやれば動きますね。
HDDbootだと/etc/initd/rcSの一番最後に
telnetd
とか書かれているので
これをsshdに変えてやればOK
(怖いのでtelnetdの次の行に書きましょうw)
フラッシュブートの
RAM展開だとPATHが必要なので通してやると
つながった。。。
うーむ。。。
どうすんべ?
# vi /init.d/rcS
を見てみるとtelnet.shとかあるので
それをsshd.shとかファイルを作ってやって(中味)
#!bin/sh
/mnt/disk1/usr/local/sbin/sshd
telnet.shと置き換え
/etc/ssh.confとか聞かれるんで、PATHを通してやって完成。
結局etcに聞きに行くから。。。
このフラッシュブート構成イマイチですね。。。
かなり。。。
心配です。。。
HDDbootでPRNG is not seededが出ると致命的ですよ。
つうかsyslogdもsyslog.shがあるくせに
起動プロセス叩いてないしw
動いてないのか?。。。
まったく。。。
良くできているのか?出来ていないのか?
メモリーブートは良いんだけど
ちょっとセキュリティが弱いなぁ
いやかなり!!!
ROMだったら良かったのに
残念!!!
メモリーブートはセーフモード扱いか?。。。
ブロック対策のためにシャットダウンプロセスも必要かなぁあ?
Linux システムの起動時に実行される適切なスクリプトに、以下の行を追加すればよい:
echo "Initializing random number generator..."
random_seed=/var/run/random-seed
# 乱数種を今回のスタートアップから次回のスタートアップまで持ち越す。
# ロードを行い、その後、全てのエントロピー・プールを保存する。
if [ -f $random_seed ]; then
cat $random_seed >/dev/urandom
else
touch $random_seed
fi
chmod 600 $random_seed
poolfile=/proc/sys/kernel/random/poolsize
[ -r $poolfile ] && bytes=`cat $poolfile` || bytes=512
dd if=/dev/urandom of=$random_seed count=1 bs=$bytes
また、Linux システムのシャットダウン時に実行される適切なスクリプトに、以下の行を追加すればよい:
# 乱数種を今回のシャットダウンから次回のスタートアップまで持ち越す。
# 全てのエントロピー・プールを保存する。
echo "Saving random seed..."
random_seed=/var/run/random-seed
touch $random_seed
chmod 600 $random_seed
poolfile=/proc/sys/kernel/random/poolsize
[ -r $poolfile ] && bytes=`cat $poolfile` || bytes=512
dd if=/dev/urandom of=$random_seed count=1 bs=$bytes
telnetはいやなので。。。
開発環境はCDROMに入っているので
それを使ってあげよう
添付CD-ROM内に収録されているファイル「development_kit¥hddrootfs.tar.gz」
をsbmで開いているディレクトリに展開
# tar –zxvf /mnt/disk1/hddrootfs.tar.gz –C /mnt/disk1
# chrooot /mnt/disk1
NANDフラッシュへの軽減らしいけど。。。
えぇ。。。
それじゃなんのためのRAMですかぁ?。。。
まぁRAMへの書き込みが多くなると寿命が縮むのもわかるけどさぁ
その辺もっと考えてよね
この辺の作り込みはあまいなぁ。。。
もっと必要最低限の環境は作って欲しいわ
そんなわけでsshは/usr/local/binにあるんだけど
sshをかますと
PRNG is not seeded
ホント死ね。。。
うごかねないですね。
hddbootでかましても同じエラーがでます。
pingとかは打てるのになぜ?*??
/dev/randomがないので
たぶんランダム変数が作れないと思うので
# mknod -m 644 /dev/random c 1 8
# mknod -m 644 /dev/urandom c 1 9
# chown root:0 /dev/random /dev/urandom
動いたよw
chrootではこれでOK
HDDbootでもrandomさえ作ってやれば動きますね。
HDDbootだと/etc/initd/rcSの一番最後に
telnetd
とか書かれているので
これをsshdに変えてやればOK
(怖いのでtelnetdの次の行に書きましょうw)
フラッシュブートの
RAM展開だとPATHが必要なので通してやると
# /mnt/disk1/usr/local/bin/ssh hogehoge
つながった。。。
うーむ。。。
どうすんべ?
# vi /init.d/rcS
を見てみるとtelnet.shとかあるので
それをsshd.shとかファイルを作ってやって(中味)
#!bin/sh
/mnt/disk1/usr/local/sbin/sshd
telnet.shと置き換え
/etc/ssh.confとか聞かれるんで、PATHを通してやって完成。
結局etcに聞きに行くから。。。
このフラッシュブート構成イマイチですね。。。
かなり。。。
心配です。。。
HDDbootでPRNG is not seededが出ると致命的ですよ。
つうかsyslogdもsyslog.shがあるくせに
起動プロセス叩いてないしw
動いてないのか?。。。
まったく。。。
良くできているのか?出来ていないのか?
メモリーブートは良いんだけど
ちょっとセキュリティが弱いなぁ
いやかなり!!!
ROMだったら良かったのに
残念!!!
メモリーブートはセーフモード扱いか?。。。
ブロック対策のためにシャットダウンプロセスも必要かなぁあ?
Linux システムの起動時に実行される適切なスクリプトに、以下の行を追加すればよい:
echo "Initializing random number generator..."
random_seed=/var/run/random-seed
# 乱数種を今回のスタートアップから次回のスタートアップまで持ち越す。
# ロードを行い、その後、全てのエントロピー・プールを保存する。
if [ -f $random_seed ]; then
cat $random_seed >/dev/urandom
else
touch $random_seed
fi
chmod 600 $random_seed
poolfile=/proc/sys/kernel/random/poolsize
[ -r $poolfile ] && bytes=`cat $poolfile` || bytes=512
dd if=/dev/urandom of=$random_seed count=1 bs=$bytes
また、Linux システムのシャットダウン時に実行される適切なスクリプトに、以下の行を追加すればよい:
# 乱数種を今回のシャットダウンから次回のスタートアップまで持ち越す。
# 全てのエントロピー・プールを保存する。
echo "Saving random seed..."
random_seed=/var/run/random-seed
touch $random_seed
chmod 600 $random_seed
poolfile=/proc/sys/kernel/random/poolsize
[ -r $poolfile ] && bytes=`cat $poolfile` || bytes=512
dd if=/dev/urandom of=$random_seed count=1 bs=$bytes