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2012.10.27 Saturday

大丈夫かwordpress

 私のblogもwordpressに変えようかなぁとテストしている矢先に
某T大含む多くの有名大学でwordpressから大量情報流出事件がありました。。。

あまりwordpressを使ったとは記事になっていませんが
2012年の記事が検索しづらくなっていたりと、情報操作かなこれ。
てなわけで、しばらくwordpress凍結!
怖い怖い。

2011.07.06 Wednesday

iMacros for Firefox :: Add-ons

 いやぁ、これ便利です。
iMacrosってソフトなんだけど、ほとんどの作業ができちゃったり。

キーボード入力が無い?とずっと思っていたんだけど
wikiに、POSの値を上げればハイパーリンクでできるよおおおお
と書いてあった。
うぬう。

例えば、とあるサイトの訓練なんか
URL GOTO=http://xxx.com/_gndm_training?u=*
BACK
TAG POS=1 TYPE=INPUT:SUBMIT FORM=ACTION:./_gndm_tr_exec ATTR=NAME:confirm&&VALUE:訓練する
TAG POS=5 TYPE=A ATTR=TXT:*

こんな感じで行ける。
*が使えるのも初めて知った。
300回なんぞ余裕ですよ。

一番初めのURLをなしにするとエラーが出るのをやめてほしいなぁ

2011.06.13 Monday

そろそろ

 値段もこなれてきたのでPT2でも買おうかなぁ〜
と思ってみたり。
まぁでもマイコーで良いか。
とか
そんな事を考えているうちに、PT2生産終了か?。。。

うーむ、でも小遣い2万円あったらゴルフに行きたいなぁ。


節電のためサンシェードを買いに行ったら売り切れ。
扇風機も一ヶ月待ち?
節電風評被害ひでええええ。。。


2011.02.23 Wednesday

RJ45+RJ11 合体コネクタ

 

こんなケーブルを作ってみました。
つまりLANケーブルに電話のアナログ回線を乗せちゃおうってことです。
A---B
AからBの間はコンクリの中に埋まっていて、新規回線を入れることは不可能です。
そこで、AとBの口にこのコネクタを付けて、J-Jしてあげる。



RJ45の規格AタイプBタイプ共に、青(5)、白青(4)、茶(8)、白茶(7)の4芯は不使用線ですので
ここにRj-11のアナログの2芯をぶっこんでやればOKです。
FAXを使いたい場合は、この4芯をぶっこめばOKですが
かなりの技術が必要とされます。。。

ま、信号が横の線に流れるおそれもあるので
アナログのほうで、利用時は混線しない可能性は無いとはいいきれません。
速度も期待できませんが、100Mは確保できます。



むかしこんな製品(LAN++)ってのがあったんだけど
今は売ってないようなので、自作ってみました。
はい。


アナログ回線なんて使わないと思ったのになぁ。。。

お金がある人は、無線で無線対応IP電話でも買った方がいいですな。
あとはIPPVXをどーーんと。

2008.12.16 Tuesday

VMware ESXi

最近なにをやっていたかというと
えー

Core i 7マシンにVMware ESXIを作って遊んでいました。
USBメモリにESXIいれてISCSIでかNFSでネットつなげて
終わり

うーむ
面白いんだかなんだか

さくっと動いてしまうところが面白いんだが
ちょっとまだX58マザーは認識率が低いですなぁ
特にNIC
使ったのはP6Tだけど


iSCSIはubuntu serverで使うのがいいかなぁ。。。
アプライアンスは高くて買う気にならんのですよ
NFSでもいいけど書き込みがかな〜り遅いのです
iSCSIは共有ができないから
NFSで共有ベースとしてイメージ置き場はiSCSIでやるのがいいと思われます
パワー無いマシンならFreeNASって感じすかね?


しかしubuntuは良くできたLinuxですね
centOSを越えたんじゃないかな
ubuntu centOS Susuがいいかな

2007.07.04 Wednesday

mediatomb Free DLNA

mediatombというのがあってDLNAサーバになれる。
これがなかなか使えるようでやってみた。

DLNAは最近ほとんど電化製品はついてるんじゃないかな?
VAIOとかブラビアはほとんどこれで走っているし
他のメーカも結構多い
東芝なんかはもうずっとこれ

DLNAはデータも吸い出せるようだし。。。
VLC使えばストリーミングにもなる

最近出たOrbもつかったんだけど
ちょっとイマイチ感があって保留中



mediatombは、OSX、Fedora、debian、FreeBSDあたりであるんだけど
一番楽なのはOSX
なんだかんだいってOSXは便利なUNIXにも早変わりをすることを考えると
MACは偉大だ

本当は、玄箱のdebianでやろうかと思っていたんだけど
ちょっと別の事も色々させたいと言うことで
OSX


UNIXなのでFINKを入れないといけない。
まぁOSXでUNIXを使うには必須ソフトだから誰もが持っているでしょう

OSXではunstable版(不安定)しかないので、FINKの設定を変える。
/sw/etc/fink.conf の Trees 項目を
Trees: local/main stable/main stable/crypto local/bootstrap unstable/main unstable/crypto

$ sudo fink update
update-allあたりをやれと言われるので、やる。

$ sudo fink install mediatomb

以上。

簡単すぎる。
intelだと一発で終わってしまうのだけど、PowerPCだとXcodeのバージョンが低いと怒られるので
公式に言ってXcode2.4か2.2以上をあらかじめインストールしておこう。

Xcodeからコンパイルすると、半日かかります。。。


終わったらターミナルで
$ mediatomb
と入れると、ネットでアクセスしろよと言われるので
そのとおり入れると
ファイルが追加できたりする。


あとはaviファイルとかを再生させたい場合は

map from="jpeg" to="image/jpeg"/>
map from="mp3" to="audio/mpeg"/>
map from="m4v" to="video/mp4"/>
map from="mp4" to="video/mp4"/>
map from="m4a" to="audio/mp4"/>
map from="mpg" to="video/mpeg"/>
map from="mpeg" to="video/mpeg"/>
map from="avi" to="video/avi"/>
map from="divx" to="video/avi"/>

と、~/.mediatomb/config.xmlの中身をいじるとOK



しまった
うちにはDLNAクライアントが無かったんだ
って人はPCをDLNAクライアントにするソフトを入れればいい。
RDLNAあたりがお勧め。VLCもね。



さあ
これでMACや玄箱がDLNAサーバになり
PS3やHDDレコーダーがメディアプレイヤーに早変わり!


便利な世の中だ。

MACはiTunesのサーバもできるから便利かな
mt-daapdは文字化け対策がめんどくさいので。。。


2007.05.11 Friday

CentOS 4.4

この前、世界最速をたたき出したクライアントがCentOSだったので
試してみた。

このdistribution世間ではRHクローンとか呼ばれていて
RHEの商用パッケージを抜いた感じで使える。
すばらしいじゃないか。。。

Fedoramoあるし最近ではSUSEが良かったので使わなかったけど
Fedoraも4以降は重いしアタックの的のなり始めたし
SUSEは10.0以降から使い物にならんし。。。
困っていたんだが
このCentOS
かなり良い。
distributionの中では一押し!!!


最新は5.0だがRH3ベースの4.4がかなりよく作り込まれていて
なかなか使えそうだ
ia64もあるし。
なんといっても軽い。


世界最速はダテじゃないってことか。。。
カーネルが2.6.9だったのが残念だが。
パッチを当てたら動いてくれたので
このめんどくさささえ無くなればなぁと

ちょっとパーティションを作るTOOLがしょぼいけど
それだけであとは不満無し!
つかありまくりだが、他のdistributionが糞なので
しょうがないなぁって感じ
自分で作るなら一番はBSDかなぁ。。。
ともかくLINUXならばこれしかないかな

今は。。。

2007.03.09 Friday

玄箱PRO sshを動かそう。

玄箱PROでとりあえずSSHを
telnetはいやなので。。。

開発環境はCDROMに入っているので
それを使ってあげよう

添付CD-ROM内に収録されているファイル「development_kit¥hddrootfs.tar.gz」
をsbmで開いているディレクトリに展開

# tar –zxvf /mnt/disk1/hddrootfs.tar.gz –C /mnt/disk1
# chrooot /mnt/disk1


NANDフラッシュへの軽減らしいけど。。。
えぇ。。。
それじゃなんのためのRAMですかぁ?。。。
まぁRAMへの書き込みが多くなると寿命が縮むのもわかるけどさぁ
その辺もっと考えてよね
この辺の作り込みはあまいなぁ。。。
もっと必要最低限の環境は作って欲しいわ

そんなわけでsshは/usr/local/binにあるんだけど
sshをかますと

PRNG is not seeded

ホント死ね。。。
うごかねないですね。
hddbootでかましても同じエラーがでます。
pingとかは打てるのになぜ?*??

/dev/randomがないので
たぶんランダム変数が作れないと思うので

# mknod -m 644 /dev/random c 1 8
# mknod -m 644 /dev/urandom c 1 9
# chown root:0 /dev/random /dev/urandom

動いたよw
chrootではこれでOK
HDDbootでもrandomさえ作ってやれば動きますね。
HDDbootだと/etc/initd/rcSの一番最後に
telnetd
とか書かれているので
これをsshdに変えてやればOK
(怖いのでtelnetdの次の行に書きましょうw)



フラッシュブートの
RAM展開だとPATHが必要なので通してやると

# /mnt/disk1/usr/local/bin/ssh hogehoge


つながった。。。
うーむ。。。
どうすんべ?


# vi /init.d/rcS

を見てみるとtelnet.shとかあるので
それをsshd.shとかファイルを作ってやって(中味)
#!bin/sh
/mnt/disk1/usr/local/sbin/sshd

telnet.shと置き換え
/etc/ssh.confとか聞かれるんで、PATHを通してやって完成。
結局etcに聞きに行くから。。。




このフラッシュブート構成イマイチですね。。。
かなり。。。
心配です。。。
HDDbootでPRNG is not seededが出ると致命的ですよ。
つうかsyslogdもsyslog.shがあるくせに
起動プロセス叩いてないしw
動いてないのか?。。。
まったく。。。
良くできているのか?出来ていないのか?


メモリーブートは良いんだけど
ちょっとセキュリティが弱いなぁ
いやかなり!!!
ROMだったら良かったのに
残念!!!








メモリーブートはセーフモード扱いか?。。。






ブロック対策のためにシャットダウンプロセスも必要かなぁあ?
Linux システムの起動時に実行される適切なスクリプトに、以下の行を追加すればよい:
echo "Initializing random number generator..."
random_seed=/var/run/random-seed
# 乱数種を今回のスタートアップから次回のスタートアップまで持ち越す。
# ロードを行い、その後、全てのエントロピー・プールを保存する。
if [ -f $random_seed ]; then
cat $random_seed >/dev/urandom
else
touch $random_seed
fi
chmod 600 $random_seed
poolfile=/proc/sys/kernel/random/poolsize
[ -r $poolfile ] && bytes=`cat $poolfile` || bytes=512
dd if=/dev/urandom of=$random_seed count=1 bs=$bytes

また、Linux システムのシャットダウン時に実行される適切なスクリプトに、以下の行を追加すればよい:

# 乱数種を今回のシャットダウンから次回のスタートアップまで持ち越す。
# 全てのエントロピー・プールを保存する。
echo "Saving random seed..."
random_seed=/var/run/random-seed
touch $random_seed
chmod 600 $random_seed
poolfile=/proc/sys/kernel/random/poolsize
[ -r $poolfile ] && bytes=`cat $poolfile` || bytes=512
dd if=/dev/urandom of=$random_seed count=1 bs=$bytes

2007.03.08 Thursday

玄箱PRO Flash boot モードに戻す方法

HDDbootにして遊んでみたは良いけれど
Flashbootに戻す方法がわかりません。。。
つか説明書にはあれだけいろんなbootの方法が書いてあるくせに
戻し方が一切書いてない!!!

シリアルコンソールをつければu-bootの環境設定ができるんですが
そんなめんどくさいとするの?
みたいな感じなので
できれば直接メモリー内の環境設定ファイルをいじりたい。


とりあえずHDDbootにしてしまった人はどうしようもないので
HDDbootでlogin

環境設定ファイルは
/dev/mtdblock1
に保存されていると思うので
# mkdir /mnt/flash
# mount /dev/mtdblock1 /mnt/flash
とするもスーパーブロックと言われエラー
えーっ
はじめの4kぐらいは設定ファイルだとわかっているだけに。。。

メモリー内の環境設定ファイルを直接変えるには
nvramというソフトが必要らしい。
でもHDDbootにしてしまうと、カスタム環境であった/usr/local/sbinの中身がまるっきしかわってしまう。
なんじゃこれ。。。

ということで
メモリーでブートしたOSの部分だけマウントすることにする。

# mkdir /mnt/hogehoge
# mount /dev/mtdblock1 /mnt/hogehoge


これでHDDboot前のディレクトリ構造が見えるはずだ。
その中にnvramは存在するので
PATH適には、/mnt/hogehoge/usr/local/sbin/nvram
となる。
一応bashが動いているのでPATHを通しても良いけどめんどいし。。。
つか

説明書にはcshで書かれているっぽいんだけど?cshが開発環境にないっていうのは。。。
どうなの?どうなの?。。。

そこで
# cd /mnt/hogehoge/usr/local/sbin
# ./nvram --help
nvram: invalid option -- -
nvram Ver.1.00
nvram -c <printenv|del|set|get|eraseall|dump>


設定ファイルを見るにはprintenvらしい
しかも-cつき

HDDbootで起動しているときのnvramの中味
# ./nvram -c printenv

1: [baudrate=115200]
2: [loads_echo=0]
3: [ipaddr=192.168.11.150]
4: [serverip=192.168.11.1]
5: [rootpath=/nfs/arm]
6: [cpuName=926]
7: [CASset=min]
8: [MALLOC_len=4]
9: [bootargs_end=:::DB88FXX81:eth0:none]
10: [ethact=egiga0]
11: [ethaddr=00:00:00:00:00:02]
12: [stdin=serial]
13: [stdout=serial]
14: [stderr=serial]
15: [enaMonExt=no]
16: [enaFlashBuf=yes]
17: [enaCpuStream=no]
18: [ethprime=egiga0]
19: [buffalo_ver=BOOTVER=1.091]
20: [build_time=15:59:38]
21: [initrd=initrd.buffalo]
22: [kernel=uImage.buffalo]
23: [nand_uImage_offset=20000]
24: [default_initrd_addr=0x02000000]
25: [def_tftp=tftp $(default_kernel_addr) $(kernel); tftp $(default_initrd_addr) $(initrd); setenv bootargs $(bootargs_base) $(bootargs_root) rw initrd=0x02000040,20M panic=5 $(buffalo_ver); bootm $(default_kernel_addr) $(default_initrd_addr)]
26: [bootdelay=3]
27: [disaMvPnp=no]
28: [overEthAddr=no]
29: [usb0Mode=host]
30: [usb1Mode=host]
31: [default_kernel_addr=0x00100000]
32: [bootargs_base=console=ttyS0,115200]
33: [bootargs_root=root=/dev/sda2 rw panic=5]
34: [bootargs=console=ttyS0,115200 root=/dev/sda2 rw panic=5 BOOTVER=1.09]
35: [bootcmd=ide reset; ext2load ide 0:1 $(default_kernel_addr) /$(kernel); bootm $(default_kernel_addr)]
36: [nand_boot=no]




一応、フラッシュ前の設定ファイルも見てみる。


1: [baudrate=115200]
2: [loads_echo=0]
3: [ipaddr=192.168.11.150]
4: [serverip=192.168.11.1]
5: [rootpath=/nfs/arm]
6: [cpuName=926]
7: [CASset=min]
8: [MALLOC_len=4]
9: [bootargs_end=:::DB88FXX81:eth0:none]
10: [ethact=egiga0]
11: [ethaddr=00:00:00:00:00:02]
12: [stdin=serial]
13: [stdout=serial]
14: [stderr=serial]
15: [enaMonExt=no]
16: [enaFlashBuf=yes]
17: [enaCpuStream=no]
18: [ethprime=egiga0]
19: [buffalo_ver=BOOTVER=1.091]
20: [build_time=15:59:38]
21: [initrd=initrd.buffalo]
22: [kernel=uImage.buffalo]
23: [nand_uImage_offset=20000]
24: [default_initrd_addr=0x02000000]
25: [def_tftp=tftp $(default_kernel_addr) $(kernel); tftp $(default_initrd_addr) $(initrd); setenv bootargs $(bootargs_base) $(bootargs_root) rw initrd=0x02000040,20M panic=5 $(buffalo_ver); bootm $(default_kernel_addr) $(default_initrd_addr)]
26: [bootdelay=3]
27: [disaMvPnp=no]
28: [overEthAddr=no]
29: [usb0Mode=host]
30: [usb1Mode=host]
31: [bootargs_base=console=ttyS0,115200]
32: [bootargs_root=root=/dev/mtdblock2 rw]
33: [bootargs=console=ttyS0,115200 root=/dev/mtdblock2 rw BOOTVER=1.091]
34: [uImage_block=0]
35: [uImage_offset=0x00020000]
36: [default_kernel_addr=0x00100000]
37: [bootcmd=nboot $(default_kernel_addr) $(uImage_block) $(uImage_offset); bootm $(default_kernel_addr)]
38: [nand_boot=yes]


こんな感じにすると、flashbootの環境に戻せるわけだ。


値を変えるには

# nvram -c set ○○○○


なんだけどnvram_setのPATHが通ってないと怒られるので。。。
すべてのLIBRARY_PATHを/mnt/hogehoge/を前列につけてあげよう。

変えるところは
31: [default_kernel_addr=0x00100000]
32: [bootargs_base=console=ttyS0,115200]
33: [bootargs_root=root=/dev/sda2 rw panic=5]
34: [bootargs=console=ttyS0,115200 root=/dev/sda2 rw panic=5 BOOTVER=1.09]
35: [bootcmd=ide reset; ext2load ide 0:1 $(default_kernel_addr) /$(kernel); bootm $(default_kernel_addr)]
36: [nand_boot=no]


を以下の値にすればよい。


default_kernel_addr="0x00100000"
bootargs_base="console=ttyS0,115200"
bootargs_root="root=/dev/mtdblock2 rw"
bootargs=$bootargs_base" "$bootargs_root" "$buffalo_ver
uImage_block="0"
uImage_offset="0x00020000"
bootcmd="nboot "$default_kernel_addr" "$uImage_block" "$uImage_offset"; "bootm" "$default_kernel_addr



一応付属のCDROM内にある設定ファイルにした値にする。
一個一個コマンドでprintenvをして確かめないと
コンソールをつなぐ羽目になるので注意してくれw

最後にFlashbootはnandを使用するので

# nvram -c set nand_boot yes


これは必須。
そして
# sync
# sync
# reboot
をすると元通りになる。

注意として、HDDが初期化されてしまうのでw
shutdownで一回HDDをはずした方が良いかも?
HDDを初期化しないほうほうは。。。
まだ探してませんw
BOOTVER=1.091は玄人には1.09となっているけど、どうせバージョンなので関係無しと

最後の最後にmtd deviceにつっこんだHDDboot用のファイルがそのままになっているのでw
消去!!!
残してしまうと、後ろのボタンを押した段階でまたHDDbootになってしまうw
きをつけて。。。
# cd /mnt/mtd/
# rm *.*

2007.03.06 Tuesday

玄箱PRO kurobox-pro

やっちまいました。。。

結構おもしろそうですが。。。
PCIは前面なのね。。。
SATAの2ポートも前か。。。
まぁいいw







とりあえず
忙しくていじってる暇があるかどうかが問題ですが。。。
who?
lyraです。
IT系と農業のお仕事してます。
ゴルフがメインで、スキーとテニスします。
東京から長野に移住して起業しました。
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